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雪玉

  • Post on 2009.02.24 22:55
  • Categry : ねね
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“うめこを雪の中を走らせたい”という希望を持っていたうめ姉さんでしたが、
残念ながら雪が降ったのは次の週でした。
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この日のねねさんは雪玉がお気に入りだったようで、
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「もらったーー!!」
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と飽きずに何度も繰り返し、毎回雪玉をムシャムシャ食べていました。
お腹痛くなっても知らんからね。
「平気~♪」
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前日の大雪で散歩に行けなかったからテンションはあがりまくりでした。
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おっと、失礼。相撲でも始めそうな感じねw。
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じいじとの雪あそびをどうぞ。


すぐ飽きてしまいましたが、楽しそうでした。

雪の上は疲れるのか?いつもの駐車場でのダッシュにはスピードがなく、
ほどよく運動してから車へ戻りました。

「運動のあとは補給しなきゃ。ちゃんと待つからください」
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どうぞ。
パクッと一口だけね~w。
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この日は父が大失態を犯しました。
車に乗ると顔を出したがるねねさんはいつものように窓から顔を出し風を感じていました。
すると突然、窓が閉まり始めたのです!
「ちょちょちょちょfgnasdfayre・・・お父さん!!」
運転席側の窓を閉めようとしたつもりが両方の窓を閉めていたとな。無意識かーい!
焦ると人って無駄なことをするもので…
私、一生懸命閉まろうとする窓を力で下げようとしてました・・・ボタン使えよっ!!
すごくビックリしてしまって、ちょっと涙が出そうでしたよ。
「もー!事あるごとに言い続けてやる!」と悪気のない父を責める娘。ダメね~w。
母には「アンタも悪い」と言われました。常に注意しておかなきゃいけませんねー。
そして冷静に落ち着いた判断をしなければ。
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仙台観光-3

  • Post on 2009.02.22 16:45
  • Categry : ねね
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  • Comment(7)
円通院の隣になる『瑞巌寺』。
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正式名称「松島青龍山瑞巌円福禅寺」。
障壁画や欄間の彫刻など、随所に桃山文化の粋がみられる寺ですが、ここには入りませんでした。
なんとな~く忘れてた感じ??国宝なのにね・・・。

「瑞巌寺の参道」
総門をくぐると杉木立が遠く続き、明治維新前には参道の両側に、片側6軒ずつの塔頭(子院)が並んでいました。
洞窟群には五輪塔や笠付塔婆など無数の墓標が安置されたり、壁面に彫りつけられています。
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続きまして、『五大堂』です。
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五大堂へ行くには透橋を渡ります。
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この透橋は、「足元を見つめて気を引き締める」ためだといわれています。
2ワンとも全然平気な様子。うめこに至っては透かし部分も歩いちゃってました。
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五大堂は、
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807(大同2)年、坂上田村麻呂が東征のおり、毘沙門堂を建立したのが最初。 後に、慈覚大師円仁が円福禅寺(瑞巌寺の前身)を開いた際、「大聖不動明王」を中央に、「東方降三世」、「西方大威徳」、 「南方軍荼利」、「北方金剛夜叉」の五大明王像を安置したことから、五大堂と呼ばれています。現在の建物は、 伊達政宗公が慶長9年(1604年)に再建したもので、桃山式建築手法の粋をつくして完工したものです。
伝説では、 慈覚大師円仁が五大明王を安置したところ、坂上田村麻呂が祀った毘沙門天は光を発して沖合いの小島に飛び去り、 その島は毘沙門島と言い伝えられています。(国重要文化財)
ねねも一緒にお参りしてみました。
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次に向かうのは朱色の「福浦橋」です。天気が良くなかったので暗いですね。
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松島湾には、透橋、渡月橋、福浦橋という朱塗りの橋がかかっています。
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福浦橋は、全長252m、幅2.6mで“出会い橋”とも呼ばれ、1967年に完成しました。
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福浦橋を渡った福浦島は県立自然植物公園となっていて遊歩道も整備されています。
人がいないのでちょっとだけラン。
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途中にある東屋で休憩しました。
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うめこは眠いのかな?w
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まぁなんつーかどこにでもあるんだな~落書きって。
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“私はバカ者です“って書き残して何になるのか?大学生ならこれくらいの判断できるだろー。

島内にある多目的スペースでワンさんたちを走らせました。
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仲良く遊ぶということはなく、ボールを追いかけるうめこにギャンギャン文句をいうねね・・・。


帰りますか~と車へ向かうと拒否するうめこ。かわゆい。
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帰り道、ホームセンターによってお買いもの。仲良さそうに見えなくもない??
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散歩後のお決まり、母によるブラッシングを受けるうめこさん。
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ワンコとは思えぬ声で唸っていましたw。
2ワンとも疲れただろーなー。
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次の日はゆっくり家で過ごしてから東京へ帰っちゃっいました。
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楽しい4日間でした。
ねねの誕生日プレゼントもありがとう。
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4日間一緒にいても仲良しになれなかったねねとうめこ。
ねねが一方的に拒否してる感じでしたが・・・。
新発見は、ねねがすごいヤキモチ焼きであること。私以外の人は前から気づいていたようですが・・・。

年に1~2回は東京に遊びに行って、ねねとうめこが仲良くできるようにしたいです。
また遊びに来てね。

仙台観光-2

  • Post on 2009.02.18 23:36
  • Categry : ねね
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仙台3日目。松島へ行ってきました。
助手席にいたねねの隣にうめこがきたら、コレですよ。
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嫌な子だわ~。
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1時間ほどで松島到着。曇ってたのが残念でした。
松が多い~。
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リードを短く持つうめ姉さんからうめこを奪った父。
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このあと父は、うめこのリードに足が絡まり転んでました。ぷぷ。
元気っこ2匹の操作は大変だ。

さて、松島に来た目的はココ。
『円通院』
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円通院は、臨済宗妙心寺派の寺院で、19歳で急逝した、伊達家二代藩主忠宗の次男光宗公の菩提寺です。
なんと!ここ円通院は、フランス版・ミシュラン観光ガイドで2つ星がついているそうです。意外~。

「石庭・雲外天地の庭」
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【天の庭】は松島湾に実在する七福神の島を仏の庭として表し、【地の庭】はいのちを意味した「三宝の庭」です。
松島湾は白砂で、周囲の山々はコケで表し、【天】と【地】には天水橋がかかり【天の庭】と【地の庭】を結ぶ掛け橋です。
といいつつ、七福神の島を表す石が1つしか写ってなーい。写真左端の石が恵比寿のようです。

光宗君の霊廟「三慧殿」(国指定重要文化財)
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霊屋は光宗君の死を悼んだ二代藩主忠宗公によって建立されたもので、厨子の中には白馬に跨る衣冠束帯の光宗君の像と殉死された七人の像が祀られています。
厨子の図案は支倉六右衛門常長が西欧より持ち帰った様々な文化を模様(洋バラ、クロス、ダイヤ、ハート、スペード等)として描き、当時鎖国制度を施行していた徳川幕府に対しては、伊達家の霊廟と申し立て、その扉を開けることはなく、3世紀半もの間、公開されずに現代に至った伊達藩の秘蔵です。
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さてさて、円通院にきた本来の目的は、「数珠作り」です。
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厄除けや功徳があるという数珠で、選んだ石に性格や心境が表れるそうです。
作り方はこちら。超簡単。
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あーでもないこーでもない、どうしようどうしよう、と迷いながら、
石を選んで紐を通すだけなのにかかった時間は1時間半…。
2人で(4つしか写ってないけど)数珠を5つ作りました。
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左から私、母、父、うめ姉さんの数珠です。
母のは私が、父のはうめ姉さんが作りました。父母の数珠は色違いでパターンが一緒なのです。
石の意味を聞いたのですが、私のが“愛情”、母のが“健康・忍耐”、父のが“家庭円満”、うめ姉さんの“直観力”だったような…w。
この数珠を身につけて聖観世音菩薩様のお慈悲がいただけるといいですね~。
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石を並べたものと輪にしたもの、感じが全然違っていて数珠作りは思った以上に楽しかったです。
続きは次回・・・。

仙台観光-1

  • Post on 2009.02.15 22:00
  • Categry : ねね
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11~14日まで我が家にゲストがいらしてました。
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うめ姉さん&うめこ。
東京からわざわざ小田舎・仙台へようこそ。
ご希望は、「青葉城」「温泉」「松島」。
父母の協力を得て、ご期待にそえるよう精一杯頑張ります!!

到着日はとりあえず2ワンでお散歩。
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ボール狂いのうめこは、ボールを投げて欲しくておねだりジャンプ。
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とーーーっても楽しそう。でもこれがエンドレスなあたりが狂ってます。
飼い主さんは呆れ顔。ボールをササッと隠してしまいました。

歩くのがそんなに好きではないうめこは突然何かに脅え出し、歩行拒否。
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普通のリュックにINしてましたw。

(ワンさんたちの登場少なめです。ちょっと仙台のお勉強つきです。)

さて、仙台2日目は青葉城&秋保(温泉)へ。
ワクワク顔のうめこと向かった先は、
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まず、
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結構な坂道を登った先にあるものは、
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『伊達政宗公霊屋瑞鳳殿』
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資料館以外はワンコOKということでねね&うめこも一緒に観覧。
パンフレットに載っていた説明を載せておきますw。

伊達政宗公は1567(永禄10)年米沢城に生まれ、18歳で伊達家を相続しました。
東北南部を中心に諸勢力を平定し、世に「独眼竜政宗」の異名を轟かせました。
1591(天正19)年豊臣秀吉の命により、米沢から岩出山(仙台県北)に移り10年を過ごした後、1601(慶長6)年徳川家康の許しを得て、35歳の時仙台城を築き、以後、仙台藩の政治、産業、文化の振興に尽力し、また、スペインとの通商貿易を試み、家臣を使者としてヨーロッパまで派遣する等、伊達62万石の基礎を築きました。
1636(寛永13)年政宗公は70歳で没し、遺言によって経ヶ峯に埋葬されました。

「涅槃門(ねはんもん)」
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瑞鳳殿の正面門は「涅槃門」と呼ばれ、「涅槃」とは「煩悩を取り去った悟りの境地となる状態」を意味し、広くは「来世(死後の世界)」という意味にもなります。瑞鳳殿の涅槃門は、樹齢数百年の青森檜葉(ひば)を用いて焼失前と同様の豪華な飾り彫刻が施されています。
扉正面には菊紋があり、菊紋は皇室の御紋として知られますが、皇室に功労があった物に下賜され用いる場合があります。豊臣秀吉が下賜されたものを、伊達政宗が拝領したといわれ、伊達家の家紋として用いました。(下賜・・・高貴の人が、身分の低い人に物を与えること)

階段を昇ると、
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さらに進むと、
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派手~~w。
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瑞鳳殿は政宗公の遺命により、ここ経ヶ峯に造営された霊屋(おたまや)(=墓所)、桃山様式の遺風を伝える豪華絢爛な廟建築として、1931(昭和6)年、国宝に指定されましたが、1945(昭和20)年の戦災で焼失。現在の建物は1979(昭和54)年に再建されたもので、2001(平成13)年には改修が行われ、柱には彫刻獅子頭を、屋根には竜頭瓦を復元し、創建当時の姿が甦りました。
本殿の扉は普段は閉ざされており、政宗の命日(5月24日)、新年の拝礼式など特別な場合に御開帳されます。中には政宗の木像が安置されています。
「青銅製龍頭彫刻瓦」&「再建瑞鳳殿銅製九曜紋鬼瓦」
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みんなが触るのか、鼻のあたりがツルツルになってました。

資料館には、墓室から発掘された副葬品等が展示されていましたが、撮影禁止でした。
政宗さんの髪の毛などもありました。政宗さんは推定159.4cm、B型だそうです。死因は食道噴門癌および腹膜炎。やっぱり昔の人は小さいですね~。

さて、次は「感仙殿(かんせんでん)」
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二代藩主、伊達忠宗公の霊屋です。
1599(慶長4)年政宗公と正室愛姫(めごひめ)の第二子として生まれ、1636(寛永13)年政宗公の死去により38歳で二代藩主となりました。政宗公の治世を引き継ぎ、法治体制の確立を進め、新田開発や治水、港湾の整備など産業・経済の振興をはかり領内の安定に尽力し、藩の基礎固めを成し遂げました。1658(万治元年)仙台城内において60歳で没し、この地に葬られました。感仙殿は瑞鳳殿の形式を踏襲した秀作で国宝に指定されていたが戦災で焼失、礎石等を残すのみとなりましたが、昭和60年に再建されました。忠宗さんは推定165cm、A型。

感仙殿のとなりには「善応殿(ぜんおうでん)」があります。
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三代藩主、伊達綱宗公の霊屋です。
1640(寛永17)年忠宗公の第六子として生まれ、1658(万治元年)忠宗公の死去により19歳で三代藩主となりました。しかし故あってわずか2年で隠居を命じられ、江戸の品川下屋敷で余生を送りました。隠居後は和歌、書画、能や茶道などの芸術分野で才能を発揮し、数々の秀作を残しました。善応殿も感仙殿とともに戦災で焼失、昭和60年に再建されました。綱宗さんは推定155cm、A型。

帰り道、
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石造りの階段は、戦争による焼失を免れた藩政時代からのもので、その数は、伊達家の禄高(62万石)を表したものと言われています。左右にそびえる杉の並木は古いもので樹齢370年余り。

ずーっと仙台に住んでいますが、ここに来たのは初めてでした。
伊達家といえば政宗さんしか思いつきませんが、随分と派手な墓所に眠っているのですねぇ。豪華なものが力の象徴なのかしら?歴史・社会は苦手です・・・。

次に向かったのは『青葉城址』。
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仙台観光の定番でしょうか。
ここに来たのは3回目くらいかな??だってお城ないしね・・・。
青葉城址からみた仙台の街。カメラマンの腕がないのでいまいちな写真ですが。
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仙台は、初代仙台藩主伊達政宗によって築かれた仙台城の城下町です。政宗さんは関ヶ原の戦いにあたって、1600(慶長5)年、青葉山の山上に中世の山城「千代城」を再興して仙台城[本丸:標高115m]を築き、岩出山から移って、広瀬川の河岸段丘に城下を建設しました。
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↑説明によると、青葉城は俗称なんですね~知りませんでした。
千体城⇒千代城⇒仙台城となったのですね~。仙台に住む人の何割が知っているんだろう??
特になにもない青葉城をさっさと後にし、次に向かうは温泉地・秋保(あきゅう)です。

宮城の温泉地というと、鳴子、秋保、蔵王あたりでしょうか。
今回は秋保温泉の中から岩沼屋のお風呂へ。
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1625(寛永2)年創業の老舗旅館で、ぬるめ(41℃)、ややあつめ(42℃)、あつめ(43℃)の3つの湯温が選べる大浴場に入ってきました。
平日だったのでお客さんはさっぱり。ほぼ貸切状態での入浴はとても気持ち良かったです。
私たちがお風呂に入っている間、ワンさんたちはジジババ保育園で一時お預かり。
私たちがいないという現実からワンたちの気をそらすために頑張る父母でしたが、岩沼屋玄関前から20分ほど頑として動かなかったといううめこさん。旅館の方に「どうしましたか?」と話しかけられたらしく、飼い主たちがお風呂に・・・、と説明すると「じゃあ、ちょっと見てきますね~」とお風呂を見に行ってくれたとか。「ゆっくり浸かってましたよーあと20分くらいは出てきませんねw」と言われたそうな。全然気づきませんでした。やっと落ち着いてオヤツを食べ始めた頃に私たちが出てきたと文句を言われました~。

次に向かったのは、「秋保大滝」。
秋保のシンボルで、国指定の名勝。栃木県の華厳滝、和歌山県の那智滝と並び、日本三名瀑にあげられるそうです。落差55m、幅6m、日本の滝百選にも選ばれているそうです。
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小さい丸は全部お金。どういう意味があるのか??
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ここも有名なんですかね~。観光客もちらほらいました。
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秋保大滝はこちら。
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なかなか素敵な滝でした。水の落ちる、あの音がよかったです。
ね、ねねちゃん?
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ねねとうめこ、両手に華でご満悦の父。
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帰り道、私たちが通っていた短大を見に行きましたが、ボロボロだった短大は公立大学に吸収され、んま~キレイになってました。食堂がカフェテリアに。カフェテリアて・・・。懐かしむというよりイライラしましたw。あ~あ、見なきゃよかった。

帰宅前にいつもの河原でちょっとお散歩。
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出不精の私もちょっと仙台を知ることができた1日でした。
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次は松島です。

シュナグッズ

  • Post on 2009.02.08 23:03
  • Categry : ねね
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  • Comment(7)
じいじのお迎えで~す。
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今日は散歩に行く前に寄る場所があります。
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『お薬師さんの手づくり市』へ。
目的はいってんものやさんです。
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雪がチラチラ、風もあり、屋外販売には残念な天気でしたが、思ったよりお客さんが多かったです。
寒いのでシュナの寿利ちゃんはお留守番で会えませんでしたが、
シュナの手乗りストラップをゲット。
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母に見せると「1個しかないの?」なんて言われてしまいました。次の機会に…。
いつか寿利ちゃんに会えたらいいなー。
ねねちんはハトやワンコにガウガウしまくり。うるさくしてすみませんでした…。

グランディには雪が積もっていました。
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最初は風も強く、ちょっと吹雪いたりもしてました。その後はいい天気に。
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でもまぁ、・・・寒かったです。

なぜか帰りはずっと父の膝の上。
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実家に戻ってから、ねねちんのごはん作り。
実家で一番大きい鍋で、33食分ができました。ちょっと赤が足りないな。
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嵩増しに入れたダイコンの匂いがキツく、冷凍庫がダイコン臭いです…。

ごはん食べて、シャンプーできれいになった後はぐっすりお休みタイム。
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さぁ、今週はゲストがいらっしゃいますよ~。楽しみね♪

-おまけ-
レベルアップした父。
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鬼役

  • Post on 2009.02.03 22:40
  • Categry : ねね
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  • Comment(9)
節分。

ねね「なんで?」
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鬼役はねねさんでした。
母が見つけた小さい鬼の面。ピッタリ。鬼の顔が可愛くないけど。

でも、ねね鬼にマメを投げたりをしていませんよ。
もうすぐ2歳なので、マメを2粒あげました。
そんでもって、「鬼役ご苦労さま」とにぼしのご褒美付。
だから太るのかな??
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マスク風。
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ねね「なんでねねが鬼役・・・ありえない」
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ご褒美もらったんだからいいじゃな~い。

さて、残念なことになった携帯ちゃん。
無事、新しい携帯を手に入れました。
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ま、それにしても突然2万の出費は痛いもんだ・・・。

それと、前に「わんチャンネルTV」のモデル犬コンテストにねねの写真を応募してたのです。
賞品狙いでw。まあ何ももらえなかったですけども・・・。
しかし!番外編のドッグトレーナー賞にねねの写真が!!
誰かに可愛いと思ってもらえるのは嬉しいことです♪
第2弾、第3弾とどんどん競争率があがりそう~。

ショック…

  • Post on 2009.02.02 23:52
  • Categry : ねね
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  • Comment(6)
携帯が壊れてしまいました・・・。
帰り道、音は聞いたものの、自分が何かを落としたとは思わず家に到着。
メールをしようとしたものの携帯がないことに気づき、
「あの音は携帯を落とした音だったのかーー・・・」と、キコキコ自転車こいで現場へ。

ありました、ありました。
私の携帯が横断歩道の端っこに。
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(´□`)あぁぁぁぁ~~、画面が死んでるぅ~。
着信はできるものの発信はできず・・・。
メール受信するものの、確認はできず・・・。

分割の支払いがあと2万くらい残ってるというのにぃ~。
今日もらった交通費がパタパタと飛んでゆく~逃げてゆく~。

いや、わかってる。自業自得なのは。何事も自業自得。

でも・・・でも・・・チキショーヾ(。`Д´。)ノ彡!!
そういえば、今日のめざましテレビの占いで最下位だったなぁ・・・。

ねねたん!聞いて!そして慰めてっ!!

ねね「・・・」
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ねね「知らんがな・・・」
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( p_q)エ-ンエ-ン
明日携帯ショップ行ってきます…。

怖いもの追加

  • Post on 2009.02.01 16:28
  • Categry : ねね
  • Trackback(0)
  • Comment(8)
久し振りにねねちんの体重を量ったら6.8キロ。
危険、危険。
「誕生日にケーキを作ろう」から「クッキーでも焼いてみるか」に発展し、
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ちょこちょこクッキーなんぞ焼いて食べさせていたせいかしら・・・。
簡単だからって調子に乗って焼いてたら電気代が先月より1500円もアップしていたし・・・。
とにかくじじばばに「ダイエット強化期間に入ります」と念押しし、ダイエット頑張ります!

さて、暴風雪警報が出ていた昨日の仙台ですが、
いつもの習慣でグランディへ散歩に行ってしまいました。
「すごい雪だな~」なんて言いながら向っていたら、
隣の車線を走っていた車に『ズババババッバーーー!!』と雪をかけられたのです。
するとねねちん、

((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタカタカタ……
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音と振動に驚いて、私の腕を振り解いて運転席下へ。
危ないので無理やり抱いてもグランディへ着くまで震えっぱなし。
そりゃあ驚いただろうけど、どこまで臆病なんだか・・・。ちょっと心配。

グランディはさらにヒドイ雪でした。雪というか吹雪というか。
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寒いので服とカッパの重ね着。
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さきほどの震えはどこへやら、いつものねねさんに戻ってました。
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それにしてもヒドイ天気。雪というよりアラレっぽく、顔が痛い痛い。
「ねねちゃんの為ならどこまでも~♪」の父ですら、「コレ無理」といつもの駐車場まで行けず。
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ねねさんはこんな中でも鳥を追いかけプチ逃亡するなど元気でした。
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帰りに雪をかけられることはなかったものの、雪を踏む音が嫌らしく、また運転席下へ。
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心配症の父は車線変更するときはスピードを落とし、
隣の車が来ないように細い道を通ろうとしたりと過保護っぷりを発揮していました。

雪道が嫌なのか、車が嫌になってしまったのか・・・困ったもんです。
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